公務員の低位株投資なら松井証券が断トツおすすめな理由

前回のエントリーで、低位株による積立投資をおすすめしましたが、低位株投資においての問題点がありましたので、指摘しておくと同時に、その解決法を書きます。

解決方法のヒントは、(てか、ほぼ正解ですが)低位株には、松井証券を使うことです!


低位株投資の問題点

前回あれほど、低位株の積立がオススメと書きましたが、問題点があることに気づきました。

それは、低位株を購入した時のコストが割高になることです。

低位株は10万円以下、みずほ株なら2万円以下で買えますが、最低でも100円ほどかかります。

仮に毎月買えば、年間1200円かかります。低金利の時代にこれは嫌ですよね。

松井証券なら10万円まで無料!

もはや結論ですが、低位株積立投資には、松井証券一択です!

タイトルの通りですが、10万円までは無料です。

ちなみに他の証券会社は、
SBi証券は 103円
内藤証券は 195円

業界最低のSBi証券でも費用が発生するので、やはり松井証券の10万円無料は驚きです。

低位株投資には、NISAと松井証券が最強

低位株投資は、低金利時代のまさに庶民の投資方法です。しかも、低位ゆえに値下がりも限定的です。

しかも、NISAによる非課税、松井証券による手数料無料で、コストはゼロです!
株式リターンは、不確定ですが、コストだけはコントロールできるので、最低限安くすることが、結果リターンにつながります。

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