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お小遣いサイトはいかがわしい?大丈夫!キャッシュバックはどんどんゲットするのが正解

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前から思ってたんですけど、ポイントサイトを他人に説明するのって難しいんですよ。ポイントサイトと聞いて、知らない人は「?」となるんですよね。

 

「ポイントサイトのポイントって何?」
「そもそも、何で無料でお金がもらえるの?」

 

わからないものは、やはり怖いものですし、敬遠するのは仕方ないことですよ。

例えば、ゲームサイトだったら、ゲームができるサイトとわかるし、ニュースサイトなら、ニュースが見れるサイトとわかる。

翻って、ポイントサイト。ポイントがもらえるサイトとは直感的には分からなくないですか?

やはり、名前をつけるなら直感的にわかる方が良いと思います。

 

じゃあ、どう呼ぶか、私はキャッシュバックサイトと呼ぶ方がいいような気がします。

だって。キャッシュバックというのは、みなさん馴染みがあると思います。

 

なのでお小遣いサイトというのも、実態はキャッシュバックをしているに過ぎないのですが、「お小遣い」というフレーズは、やはり印象が良く無いかもしれません。

しかし、キャッシュバックはやはり受け取る方が経済学的にも正しく、むしろ受け取らない方が損をするシステムなんですよね。

そこで、ポイントサイトのビジネスモデルの核でもあるキャッシュバックについて考えてみたいと思います。

 

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お小遣いサイトという響きのいかがわしさ

ポイントサイトがわかりにくいというんなら、昔からポイントサイトはお小遣いサイトと呼ばれてるよ、というご指摘があるかもしれません。

私も高校生の時から、お小遣いサイトって、ありましたしね。

ただ、お小遣いサイトの響きって、ポイントサイト以上にいかがわしい印象を受けるのは私だけでしょうか?

そもそも、なぜお小遣いがもらえるの?というユーザーの不安を解消してないと思うのですよ。

普通の人なら、なんでお金をタダでもらえるの?と思いますもんね。

もちろん、お小遣いがもらえる仕組みは、極めてシンプルです。

 

ポイントサイトが広告主から受け取る広告収入の一部を、ユーザーにキャッシュバックしているからです。

 

(1)広告主が広告料を払う。

(2)広告を広告代理店がポイントサイト運営企業に依頼する。

(3)ポイントサイトが一般ユーザーにキャッシュバックする。

 

お小遣いの出どころは、あくまで広告主の広告料の一部をキャッシュバックしてるに過ぎないので、非常にシンプルなビジネスモデルといえますね。

 

 

キャッシュバックは日常では当たり前

お小遣いというのは、やはり親や祖父母、親戚や親しい人から受け取るもので、それ以外の人からもらうのは通常あり得ません。

そのため、お小遣いサイトという名称は、私としてはあまり使いたんないんですね。

だから、お小遣いではなく、キャッシュバックという名称であれば、比較的浸透しているので、馴染みやすいと思います。

キャッシュバックで有名なのは、携帯電話の乗り換えです。

昔は他社から乗り換えたら3万円キャッシュバック!家族全員なら追加で5万円キャッシュバック!!といった具合に景気が良かったですね。

むしろ、私はキャッシュバック欲しさに乗り換えてお小遣いを荒稼ぎしてる時もありました笑

 

 

キャッシュバックは、携帯電話だけではありません、楽天カードだって、楽天スーパーポイントをキャッシュバックしています。(正確には、キャッシュではなくポイントバックなのですが)

 

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このように、消費者を集客する手段は、マーケティングであり、キャッシュバックもマーケティングの手段の一部に過ぎないわけです。

 

キャッシュバックという消費者が喜ぶマーケティング

携帯電話にクレジットカードだけでなく、証券会社、プリンターなど、キャッシュバックという手法は、企業のマーケティングの手段として一般的に行われております。

これらに共通するのは、長く使ってもらえばもらうほど、会社は儲かるというビジネスモデルです。

携帯電話であれば長く使えば使うほど、通信料収入が毎月入ってくるので、企業は、最初は赤字を出しても、キャッシュバックをして顧客を囲い込もうとします。「損して得取れ」というやつですね。

顧客を集めるというのが、マーケティングの一つの手段であり、CMも同じですね。

それが、CMで人気アイドルを出演させて集客するのではなく、キャッシュ(お金やポイント)で集客しているわけです。

アイドルや若手俳優に高額なギャラを払って集客するよりも、消費者に直接キャッシュバックという形で還元した方が、断然お得だと思うのは私だけでしょうか。

好きなアイドルがテレビでたくさん写って嬉しいと思うのは、一部のアイドルオタクぐらいで、私も含めた一般人は、自分の利益になる方が良いと思うんですよね。

このように考えると、ポイントサイトは、企業も、消費者も、それを仲介するポイントサイト運営会社もみんな利益を得る、まさに「三方良し」のビジネスモデルと言えます。

このキャッシュバックが昔からずーっと続いているのは、誰かが損をするようなシステムではなく、利益が回るからなんですね。

 

キャッシュバックはもらえる分だけもらうのが経済学的に正しい

キャッシュバックという手法は、三方良しと説明しましたが、それは長期的なお話で、短期的に得をするのは、私たち一般消費者です。

携帯電話の場合もそうですが、乗り換え時にキャッシュバックがもらえるなら、毎年更新年の乗り換えるほうが、お得です。

しかし、携帯電話会社としたら、せっかく高いキャッシュバック払ったのに、顧客が離れるのは損なんですよね。

なので、経済学的に考えれば、消費者はお得な選択肢をチョイスしたほうが、むしろ携帯電話会社間の競争を盛り上げて、さらにキャッシュバック、もしくは他社に流出しないように、引き止めキャッシュバックなどを受けることができます。

んで、このように考えたら1番損してるのは誰かと言えば、乗り換えもしない、キャッシュバックもチャンスがあるのに使わない消費者です。

面倒くさい、わからない、リスクが怖い、まあ、理由は何であれ、やらないという選択をしているわけです。

これは個人の自由なので、異論はありませんが、私はじゃんじゃんキャッシュバックを得て、好きな沖縄旅行やちょっとした贅沢をしたいですね。

キャッシュバックは、身近に溢れております、
思いつくだけでも、以下のようなものです。

 

・年会費無料だけど、キャッシュバックのあるクレジットカード

・口座管理料無料だけど、キャッシュバックのある証券会社

・資料請求するだけで、クオカードがもらえるマンション販売会社

 

などなど、キャッシュバックはいわば、道にお金が落ちる状態です。

もちろん、それらは会社が撒いた集客用のエサですが、そのエサだけ取って居なくなることができるのが、魚と人間の違いだと思います。

ということで、キャッシュバックは、抜け目なく拾って得しちゃいましょう。

 

さて、今回取り上げているお小遣いサイトですが、おすすめはハピタスモッピーです。

これらを利用することで、効率良くキャッシュバックを受けることができ、年会費無料のクレジットカードを発行するだけで、1万円以上のキャッシュバックを受けることができます

 

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告白すると、このポイントサイトを紹介するのも、私自身に数百円の紹介料が入るからです。もちろん、私に紹介料が入るからといって、あなた様の取り分が減るとか、そういうことは絶対ありません。

なので、この記事をご覧になって、少しは参考になったな、とお思いになりましたら、以下のリンクからご登録いただけますと、嬉しいです。

 

ハピタスの登録はこちら

その買うを、もっとハッピーに。|ハピタス

 

モッピーの登録はこちら

モッピー!お金がたまるポイントサイト

 

ぶっちゃけハピタスとモッピーよりも、紹介料収入が高いサイトもありますが、やはり嘘ついて紹介するのは、個人的に気持ちが良く無いので、この2つのサイトを、紹介致しました。

ポイントサイトについて、不安な点などがあれば、コメント欄にご質問下さい。

特に公務員の方で、ポイントサイトの利用に不安を抱えている方も多いと思いますしね。

ではでは、本日も読んでくださいまして、ありがとうございました。

 

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