スポンサーリンク

なぜ公務員は株式投資にハマるのか?その理由に公務員の闇を見た話

スポンサーリンク

公務員って本当に株式投資が好きな人が、一定数いますよね。

私の周りにも結構な株式オタクがおりまして、飲みに行ったら、必ず株式投資の話に花を咲かせます。

 

・あの株がじわじわ来てるぞ!

・今度、日銀が追加の金融緩和するぞ!

・今度ストップ高したら、ぱーっと飲み行くぞ!!

 

そんな株式投資大好きな人が多い公務員ですが、そもそもなぜそんなに公務員は株式投資が好きなんでしょうかね?

そこら辺を考えてみると、公務員特有の職業的「闇」が感じられたので、なぜ公務員が株にハマりやすいか話たいと思います。

 

 

スポンサーリンク

そもそも公務員の仕事はつまらない!

公務員に仕事はいろいろと多岐にわたっています。ケースワーカーから予算査定、建築確認、徴税から住民票の発行など、非常に幅が広いんですね。

しかし、ある程度はルーティンワークなので、慣れてくると飽きやすいんですよね。それゆえ、公務員の仕事をつまらなくなってきてしまう人も多いんですよね。

同じことの繰り返し、毎日ほぼ同じ事務、毎回同じような苦情の電話・・・・

同じことを繰り返している間に、あっという間に時間ばかりが過ぎていくという非常に退屈な毎日です。これが、公務員の仕事をつまらなくしている原因です。

ルーティンワークは確かに楽です。しかし同時に先が見えてしまい、退屈になってくるんですね。

退屈だとあなたも、何か刺激が欲しい。もっと変化があればなぁ・・と思いませんか?

 

 

刺激が欲しいが、リスクを冒すのは嫌!

退屈な毎日ゆえに、刺激が欲しいと思う公務員なのですが、ここで公務員特有のメンタリティが顔を出します。ずばり、リスクは取りたくない、というものです。

刺激は欲しい。だけど、リスクは取りたくないという相反する気持ちに引き裂かれることとなります。

つまらない毎日、変化に乏しい毎日もリスクや新しいことに挑戦しないと変えることはできません。しかし、変化を嫌う公務員ゆえに、挑戦を避ける傾向にあります。

変化を嫌い、だからといって退屈な毎日から抜け出したい。

一見、ワガママにも思いえるこの欲求ですが、これは仕方ないことですので、誰も責められません。

私自身も毎日8時30分までに出勤して、5時15分に退庁する毎日に飽き飽きすることも多くありました。時にはつまらない事務仕事のために残業をすることもありました。

それゆえ、何かしらのローリスクかつ刺激が得られる趣味を探して、見つけることができました。

 

株式投資はローリスクかつ刺激的な趣味

株式投資はハイリスクで危ないものというメディアや声を聞くこともありますが、そのように言う人はだいたいが株式投資をしていない人でしょう。

実際、株式投資をしていますが、そんな博打のようなものではなく、ある程度コントロール可能なものであるため、一か八かといった話ではないのです。

それゆえ、リスクをある程度コントロールしつつ、株価の動きにより儲けることもできるため、刺激を得ることができます

株式投資をすることで、給与以外の第二の収入源を得ることができることは、人生の安定剤にもつながりますし、世界を見る視野を広げることができます。

株式投資は、世界経済を学ぶための一つのきっかけとなるのです。

そんな株式投資の魅力に、日常の業務に飽き飽きしている公務員は取りつかれてしまうのですね。以下に公務員の仕事がつまらないか、という一つの証拠ですね。ここに公務員の仕事の闇がありますね。

しかし、そんな公務員の闇も株式投資を通じて、他の世界を知ることでより良いものになるのではないでしょうか。私も株式投資をすることで、為替の動き、政府の金融緩和に敏感になりました

それだけ、経済動向に注視できるように進歩したと思います。

それに経済の知識だけでなく、他の収入源を得ることができることで、精神的にも楽になりました。株式は保有し続けるだけでも配当金を得ることができ、普通預金の100倍以上の配当利息を得ることができるのです。

私自身は、楽天証券 で口座を開設して、余った資金を運用して不労収入である配当金を得ることができました。

楽天証券 は、口座維持管理料は無料、売買手数料も業界最安レベルであり、何よりも楽天グループが運営しているので、非常におすすめです。

 

刺激とともに、不労収入を得られる株式投資に公務員がハマるのも、納得です。つまらない毎日を変えることができるのが、ちょっとした行動だけです。

つまらない仕事をしているうちに、つまらない公務員になる前に、まずは始めの一歩を踏み出すことが大事です。口座開設もすぐできますし、迷う暇があったら、とりあえず口座開設がいいのではないでしょうか。

楽天証券の口座開設はこちらから!

コメント