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不労所得をリスクがある仮想通貨で倍々に増やしていく投資戦術

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不労所得とは、働かずに得られる所得のことですが、基本的には少額からスタートします。実際、毎月3万円から5万円程度の不労所得は、そこまでハードルは高くありません。(ある程度の知識は必要ですが)

確かに毎月5万円でもあれば、経済的にはゆとりある暮らしができますが、将来の備えとして大きくふやそうと思えば、もう少し欲しいところです。

そこで、私自身の投資スタイルとしては、不労所得で得られたお金は、貯めるのではなく、投資をしていくようにしています。今回はタイトルにある、安定した不労所得だけど、少額な副収入を倍々に増やしていく投資方法について、書きたいと思います。

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不労所得の強みと弱み

不労所得は、勤労以外で安定的に得られる所得をいいます。(似た言葉で、不労収入とありますが、経費などを差し引いて純粋に使えるお金を指す「所得」という観点から、不労所得という言葉にしています。)。

そんな不労所得を得る方法は、いくつかあります。そのためには、資産を持つ必要があり、不労所得を得る資産は、以下のようなものがあります。

 

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(1)現金:日本円、ドル等

(2)株式:個別株、投資信託等

(3)不動産:土地、建物等

(4)コンテンツ:ブログ、書籍等

現金:預金利息

株式:配当金

不動産:家賃収入

コンテンツ:広告収入、印税

生み出す不労所得は以下のとおりです。これらは、自分の時間を使わずに得られる強みがあります。しかし、得られる金額は少ないことが、不労所得の弱点です。なので、一気に大金が入ってこないので、少し不満ですね。

 

不労所得を仮想通貨に投資する

リスクマネーとは、変動幅のある金融商品を指します。たとえば、新興市場の個別株や、ビットコインやリップルといった仮想通貨を購入することで、大きく増えるチャンスを得ることができます。

確かにリスクマネーであるから、減る恐れがありますが、それでも、宝くじに比べたら増える可能性が高いので、安定的な不労所得をリスクマネーに投下して、大きく殖やしていくわけです。

具体的には、毎月ブログで広告収入として1万円得ていたら、仮想通貨を購入するのはどうでしょうか。実際、ビットコインは右肩上がりのバブルであり、この流れに乗れば、大きくふやせる可能性があります。

仮想通貨の代表的なものである、ビットコインを購入するならば、ビットコインを購入するための口座を開設する必要があります。ビットコイン以外にも、リップルやイーサリアム等、いくつか種類がありますので、自分に合った仮想通貨を購入すると良いでしょう。

手数料や、商品バリュエーションを考えれば、ビットコイン以外も取引できる【GMOコイン】 口座を開設すると良いでしょう。仮想通貨取引所ば、場所によっては手数料が高すぎる場合もあるので、私はオルトコインであるリップルを購入するために、【GMOコイン】 利用しています。

ビットコインについては、下記の記事でも紹介しているので、ご覧ください。どちらも、無料で仮想通貨を手に入れる方法を紹介しているので、ノーコストで仮想通貨投資をした方は、どうぞ。

仮想通貨記事一覧
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